《雑談》前職の社員から相談を受けました

《雑談》前職の社員から相談を受けました

こんにちは!FP松尾です!

 

 

保険の仕事についての悩み相談を受けました

 

 

 

先日、前職の保険ショップの社員の方から悩み相談を受ける機会がありました。

 

 

 

 

「最近、保険を売る為に働かせられているように感じる」との事。

 

 

 

 

一通り話を聞いてみて感じた事としては、

 

 

 

 

良くも悪くも普通の営業会社になりそうだなぁ。

 

 

 

 

という気持ちが溢れてきて、なんだか切なくなりました。

 

 

 

 

こういっちゃなんですが・・・

 

 

 

 

正直、働いていて面白いのかな?そう思って口に出たのが

 

 

 

 

「仕事にワクワクがなくなった時点で只の作業だと思うよ?」

 

 

 

 

仕事がしたいのか、作業がしたいのか?の違い

 

 

 

 

サラリーマンだから仕方ない!

 

 

 

 

オトナの事情ガー!

 

 

 

 

と言われればそれまでなんですがね。

 

 

 

 

 

とにかく、私が育成に関わった人達には頑張ってほしいですね。

 

 

 

 

彼らが苦労するのは私にとっても辛い事ですので。

 

 

 

 

 

そんな私は、現在、物販事業の法人を経営しつつ、

 

 

 

 

以前働いていた保険代理店へ出戻りをし、部長をさせて頂いております。

 

 

 

 

 

というのも、会社立ち上げメンバーの一員だったので、私なりの思い入れがあったのと、

 

 

 

 

会社辞めて法人立ち上げるってfacebookにアップしたら、社長からすぐに連絡が来て、

 

 

 

 

会社の将来について熱く語って頂き会社の将来性を感じた為、戻る決心をしました。

 

 

 

 

 

・・・社長との出会いは今から10年前になります。

 

 

 

 

ひまわり生命の面接で、本気にさせられたのを覚えています。

 

 

 

 

 

「もしも親友が死亡してしまった時、その家族を松尾が代わりに一生守っていけるのか・・・」

 

 

 

 

出来るわけもないと答えました。

 

 

 

 

「それでも守ってあげる事は出来る。それが保険の力だ。」

 

 

 

 

「その力を正しいことに使っている人は一握り。そう在ってほしい。」

 

 

 

 

そう在りたいと思いました。

 

 

 

 

 

私は、保険が原因で苦しむ人を出したくないのです。

 

 

 

 

それは、売り手に対しても、買い手に対しても同じです。

 

 

 

 

 

今の会社を、自分が前職でできなかった事ができる会社にしていきます。

 

 

 

 

会社が作った舞台で踊らされるのが本望なのか。

 

 

 

 

自分たちで理想とする舞台を作り上げていくのか。

 

 

 

 

ワクワクしたい方は連絡ください。

 

 

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